エンターテイメント

人気はあるほう?「ダンスグループ☆キャラクター診断」

13449 Views
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
最近は男女ともいろいろなダンスグループが登場し、中にはメンバーが増えすぎて、誰が誰だか区別がつかないようなグループもありますよね。
一口にダンスグループのメンバーといっても、センターで活躍する人もいれば、サイドで脇を固める人もいます。
もちろん、後ろのほうで盛り上げるバックダンサーもいるでしょう。

この診断では、そんなダンスグループの多彩なキャラクターにたとえて、あなたの性格をチェックすることができます。
ダンスが大好きな人も、ダンスは見るだけ…という人も、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

(☆他の「キャラ診断」は、こちら
(☆他の「役割診断」は、こちら

人気はあるほう?「ダンスグループ☆キャラクター診断」

人気はあるほう?「ダンスグループ☆キャラクター診断」

Q1. あなたは学芸会でダンスを踊ることになりました。どんなふうに踊る?

  • 全力で踊る
  • 普通に踊る
  • 恥ずかしいのでほどほどに踊る
  • 下手でも一生懸命に踊る
  • 踊りたくないので辞退する

Q2. 親友が「幽霊を見た!」と騒いでいます。どう思う?

  • 見間違いだと思う
  • ウソだと思う
  • 冗談だと思う
  • いちおう信じるけど、疑ってしまう
  • 完全に信じる

Q3. あなたは自分の意見をはっきり主張するタイプ?

  • なんでもはっきり主張する
  • 大事なことははっきり主張する
  • ちゃんと主張はする
  • あまり主張しない
  • ぜんぜん主張しない

Q4. 自分を水戸黄門のキャラクターにたとえるなら?

  • 黄門さま
  • 助さん
  • 格さん
  • 悪代官
  • うっかり八兵衛
  • 町民
  • というか、水戸黄門ってなに?

Q5. 自分のオーラの色を選ぶなら?

  • 赤色
  • 青色
  • 黄色
  • 緑色
  • 虹色
  • 灰色
  • 黒色
  • ピンク色

Q6. 自分の「華やかさ」を5段階で自己評価するなら?

  • 5
  • 4
  • 3
  • 2
  • 1

人気はあるほう?「ダンスグループ☆キャラクター診断」

人気はあるほう?「ダンスグループ☆キャラクター診断」

結果発表
華のあるオーラを持ったあなたは、センターポジションタイプ

おお〜! あなたはかなり華のある人ですね。人間、なにもせずともピカピカ目立つような人もいれば、ド派手な衣装をつけていても集団に埋もれてしまうような人もいます。あなたは、ボロボロの衣装をつけていても、内面からあふれ出るオーラで、勝手に目立ってしまうようなタイプではないでしょうか。ダンスグループでいえば、センターポジションで大活躍するような主役級の華やかさを持っています。
このタイプは、よくも悪くも目立つので、自分の得意なことをしているときはいいのですが、苦手なことをしているときに失敗しても目立ってしまう…というデメリットがあります。学校なんかでも、なんだかんだと先生に目をつけられがちですが、それは華のある人間の宿命として受け入れましょう。



最初からプレイする

結果発表
目立ちたがり屋のあなたは、ボーカルタイプ

ほぉ〜、あなたは結構な目立ちたがり屋さんのようですね。なにをするにも、自分が前に出て行きたいタイプではないでしょうか。ダンスグループでも、後ろのほうで盛り上げるバックダンサーとは対極にあるタイプで、勝手に前へ前へと出てきちゃいそうな人です。
このタイプは、ダンスグループでもセンター以上のポジション、たとえばマイクを持って歌声を披露するボーカル的な役割が似合うと思います。歌番組なんかでも、なんだかんだで一番目立つのはボーカルですよね。あなたを前にすれば、凄腕ダンサーたちも、単なる舞台装置になるでしょう。ただ、実生活であまり自分が前に出過ぎると、「あいつ、でしゃばりだよな」なんて言われてしまいかねないので注意してくださいね。



最初からプレイする

結果発表
ポテンシャルに優れたあなたは、サイドポジションタイプ

おお〜、あなたはなかなか華のあるオーラをまとっていますね。一般人よりも目立つタイプで、みんなの人気者になっても不思議ではないでしょう。ダンスグループにいても、前列でパフォーマンスを披露するくらいの活躍ぶりは期待できるかもしれません。
ただ、このタイプはなんだかんだと目立つ存在ではあるものの、ダンスグループのセンターポジションとか、ボーカルにまでのぼり詰めるのには、もうちょっと輝きをプラスする必要があるでしょう。グループの前列にはいても、センターやボーカルの脇を固めるサイドポジションといった位置づけが似合うと思います。今後どういうふうに自分を磨くかで、最終的なポジションが決まってきそうですね!



最初からプレイする

結果発表
職人的な志向を持つあなたは、バックダンサータイプ

ふむふむ…。あなたはダンスグループのボーカルやセンターを張ったりするような常人離れした華やかさは持っていないようですね。といっても、石の下に隠れているダンゴムシみたいに、ずっと日陰にいるような存在でもありません。ちゃんとダンスグループで輝くような資質は秘めていますが、どちらかというと後列、バックダンサーくらいのポジションがしっくりくるタイプだと思います。
このタイプは、自分自身もそんなに目立ちたがり屋さんではないので、バックダンサー的なポジションで職人的な技術を見せるほうが、満足感が大きいかもしれません。ボーカルやセンターだけがすべてじゃないので、自分がどのポジションなら一番輝けそうかということを、折にふれて考えてみるといいかもしれませんね。



最初からプレイする

結果発表
縁の下の力持ち的なあなたは、サブダンサータイプ

ふーむ、あなたはちょっと華がないというか、地味なタイプのようですね。ダンスグループのセンターにおさまるような人ではなく、また大勢のダンサーをしたがえて歌うボーカルみたいなタイプでもありません。どちらかというと主役を張るというより、サブ的なポジションが似合う人です。野球でいえば、守備固めとか代打の切り札みたいな人で、主役にはなりきれませんが、チームに欠かせないメンバーだといえるでしょう。
このタイプは、自分でも縁の下の力持ち的なポジションを好むようなところがあり、誰かの役に立てることを至上の喜びとします。そんなあなたも、人生のなかで何度かは主役的なスポットライトを浴びるはずですが、そのときは日頃あなたが助けてきた仲間たちが、きっとあなたが輝くための手助けをしてくれるでしょう。



最初からプレイする


この記事が気に入ったらいいね!してネ
MIRRORZのフレッシュな記事をお届けします

この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます

TOPへ