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突然ですが、これから恋愛映画の配役を発表しまーす!『恋愛映画配役診断』

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突然ですが、これから恋愛映画の配役を発表しまーす!
大抵の恋愛映画には、熱い恋心を燃やす主役の2人の他に、恋路を邪魔するライバルや、主人公を応援する友人等、さまざまなキャラクターが登場します。

それでは、あなたの配役をご確認ください。

突然ですが、これから恋愛映画の配役を発表しまーす!『恋愛映画配役診断』

突然ですが、これから恋愛映画の配役を発表しまーす!『恋愛映画配役診断』

Q1. 好きな童話は?

  • 白雪姫
  • シンデレラ
  • 人魚姫
  • ラプンツェル

Q2. 好きになった人に、恋人がいたらどうする?

  • あきらめる
  • 奪う
  • 恋人と別れるまで待つ
  • どうしたらいいかわからない

Q3. 好きな映画のジャンルは?

  • ハリウッド映画
  • 邦画
  • 韓流映画
  • ミニシアター系映画

Q4. 恋愛映画の結末は、どっちが好み?

  • ハッピーエンド
  • 悲恋

Q5. もし3日間だけ、好きな人の心をつかめる薬があれば欲しい?

  • 欲しい
  • いらない

Q6. 失恋したとき、立ち直りは早いほう?

  • めちゃくちゃ早い
  • 早い
  • 普通
  • 遅い
  • めちゃくちゃ遅い

突然ですが、これから恋愛映画の配役を発表しまーす!『恋愛映画配役診断』

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結果発表
ハッピーエンドを迎える「主人公」役

おめでとうございます!あなたは恋愛映画で、紆余曲折がありながらも、結局最後には好きな人と結ばれる主人公タイプです。恋愛映画の8割以上がハッピーエンドで終わることから、あなたの実生活での恋模様も、好結果が出ることが多いでしょう。
実際の恋愛では、自分が主人公になれず、引き立て役のライバルや恋敵などになってしまうことも多いのですが、もともと主人公タイプのあなたは、常に脚光を浴びることができます。ただし、ドラマティックな星の下に生まれたせいか、なにごとも一筋縄にはいきません。恋愛も成就するまでに、平坦な道ばかりを歩むのではなく、なにかと波乱がある場合が多いでしょう。とつぜんライバルが登場して、心が折れそうになることもあるかもしれませんが、恋愛映画の主人公のように、ポジティブな考え方と、ひたむきな実行力で乗り切ってくださいね。


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恋の行方を妨害する「ライバル」役

あなたは恋愛映画におけるキーパーソンのひとり、主人公のライバル役が似合う人です。一口に主人公のライバルといっても、いろいろなタイプがいますよね。主人公に対し、正々堂々と恋の戦いを挑める人もいれば、策略を使ってワナにハメようとする人もいて、その性格はさまざまです。
あなたは、正々堂々と勝負したいタイプ。真っ正面から相手に向かっていく姿はいさぎよいのですが、人生はきれいごとだけではうまくいきません。相手をワナにハメる必要はありませんが、たまには相手を出し抜くような裏技を使ってもいいと思いますよ。そうでなくても、ライバル役が主人公に打ち勝つのは至難の業です。どうしても負けられない恋の戦いに直面したときは、いろいろと知恵を絞る必要がありそうです。
もちろん、卑怯な戦いは避けるべきですが、いつもより積極性を出すことを意識すれば、いい結果が出るかもしれませんね。


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いろいろな人からモテる「ヒロイン」役

あなたは恋愛映画における「ヒロイン」役が似合いそうです。主人公やそのライバルが、あなたを巡って火花を散らす…そんな環境に身を置く可能性がある人気者です。恋愛関係に限らず、友達が自分を取り合ったり、いくつも誘いがあって選べなくなったりと、人気者ぶりを実感することが多いのではないでしょうか。
優しい性格を持つあなたのことですから、ちょっと八方美人的に振る舞うこともあるかもしれませんね。恋愛映画でも、ヒロインの煮え切らない態度が、ストーリーに波乱を呼ぶことが多いのですが、あなたもいろいろな人にいい顔をするところが見受けられるので、あらぬ誤解を与える場合もあるでしょう。
本当に好きな人がいる場合は、もっと態度を明確にするなど、人によって「特別扱い」したほうが、関係が深まることもあります。特定の人に冷たくする必要はまったくありませんが、特別な人には、それなりの態度を示すことも大切ですよ。


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主人公を応援する「友人その1」役

あなたは少し地味なところがあるようですね。恋愛映画に出るとしたら、主人公を応援する「友人その1」といったタイプがマッチしそうです。映画ではだいたい善人に描かれることが多いポジションですが、あなたも性格が穏やかで、とてもいい人なのだと思います。
あなたは友人にするにはベストな性格なのですが、ちょっと引っ込み思案というか、もう少し自分が前に出てもいいかもしれませんね。人の恋を応援してあげるのも大切ですが、自分の恋を育てることは、もっと大切です。もともと、かなり友達思いなので、少しくらい自分のことに力を入れても、友情は変わらないと思いますよ。「だれもが人生の主人公」なんて言葉がありますが、自分の人生だから、脇役のように生きるのはやめましょう。
映画でも、脇役がスピンオフで主役になる場合がありますが、あなたも、だれもが認める主役になれる可能性があります。自信を持ってくださいね。


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