性格

あなたの印象は?「涼しげか、暑苦しいかチェック」

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暑〜い夏は、どうしたって暑苦しくなるものですが、なかには涼しげな雰囲気をまとっている人もいますよね。
暑苦しいとか、涼しげとかいうのは、しょせんはイメージにすぎないことですが、それが人の印象を大きく左右することも確かです。

あなたは暑苦しいタイプですか? それとも涼しげなタイプでしょうか?
自分では、なかなか気づきにくいことでもありますので、この診断でサクっとチェックしてみましょう!

(☆他の「印象診断」は、こちら
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あなたの印象は?「涼しげか、暑苦しいかチェック」

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Q1. 自分にあてはまるものにチェックを入れてね♪

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あなたは、暑苦しすぎる熱血タイプ

うはぁー! あなたはめちゃくちゃ暑苦しいタイプのようですね。見ているだけで体感温度が何度かあがっちゃうくらいのレベルで、自分自身でも暑苦しさを実感しているのではないでしょうか。ただ、これほどまでに暑苦しいと、もはや才能の一種といってもよく、暑苦しさから一皮むけた「熱血」みたいなポジションも目指せるかもしれません。
熱血の称号は、そんじょそこらの暑苦しさでは到達することはできない境地です。暑苦しさのなかにも、誠意とか、情熱とか、そんなポジティブな要素をプラスする必要があるのです。単なる暑苦しい人で終わるか、熱血という高みにのぼれるか、あなたは正念場を迎えているのかもしれませんよ。

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あなたは、ちょっと暑苦しい情熱タイプ

あなたはどちらかというと暑苦しいタイプに分類される人ですね。前向きな精神を持っていて、自分の好きなことには情熱を持って取り組めるのではないでしょうか。世の中、効率的とか合理性みたいな言葉がもてはやされていますが、あなたにとってそれは手抜きでしかなく、せっかくやるからには、きっちり全力でがんばりたい、という熱い思いを持っているはずです。
このタイプは、クールな人とか、冷めた人とは相性が悪い傾向にありますが、自分と同じ暑苦しいタイプの人とは、きっと意気投合できると思います。少年マンガみたいに、弱小チームが甲子園を目指す…みたいな展開がぴったりハマるタイプなので、同じ思いを持った仲間を集めて、なにか大きなことを目指してみてはいかがでしょうか?

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あなたは暑苦しくも涼しくもない「ぬるい」タイプ

ふーむ、あなたは暑苦しいとも、涼しげともいえないタイプのようですね。なんというか、熱いと冷たいのちょうど間くらいの「ぬるい」雰囲気が漂っている人で、どっちつかずなイメージがあります。「熱血!」とか「クール!」みたいにキャラが立っていればわかりやすいのですが、ちょっと平凡なタイプといえるのかもしれませんね。
ただ世の中、暑苦しい人を「ウザい」なんて毛嫌いする人もいれば、クールな人を「冷たい」なんて敬遠する人もいます。その点、ぬるい人はどっちにも好かれるというか、少なくとも毛嫌いされたり敬遠されたりする可能性は少ないので、人間関係においてはむしろベストなポジションといえます。でも、キャラが立っていない人は存在感が薄くなりがちなので、もうちょっと特徴を出していってもいいかもしれませんね。

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あなたはアッサリしたプチ涼しげタイプ

あなたは、暑苦しいか、涼しげかでいうと、どちらかというと涼しげなタイプ。少なくとも、他人に対して必要以上に絡んでいくような暑苦しさはなく、どちらかというとアッサリしたタイプだと思います。「クール」というほどではないのですが、ある意味、ちょっと醒めたようなところもあります。たとえばハロウィンなんかでバカ騒ぎして仮装を楽しんでいる人なんかを、冷ややかに見ているのではないでしょうか。
このタイプは、ともすれば「暗い」なんて言われてしまうこともあるので、もうちょっと日頃からテンションをあげていったほうがいいかもしれません。ハロウィンも遠巻きに見るのではなく、あえてバカになって参加してみることで、新しい境地を開けるかもしれませんよ。

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あなたはクールで涼しげなライバルキャラタイプ

あなたは、めちゃくちゃ涼しげなタイプのようですね。涼しげというより、クールといったほうがしっくりくるかもしれません。いつも冷静な態度を心がけ、ちょっとやそっとのことでは熱くなることはない人です。じゃっかん「醒めた」ところもあるのかもしれません。
このタイプは、マンガなんかでは熱血主人公のライバルみたいなポジションが似合います。クールでなんでもデキる秀才キャラみたいな感じですが、最終的には熱血主人公の火事場のバカ力に負けてしまったりします。どうしても主役になれない悲しさはありますが、現実社会ではあなたのようなタイプが成功者に一番近い存在といえるのかもしれません。ただ、クールになりすぎて「冷たい」なんて言われないように気をつけてくださいね。


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